クレジット
写真は自由にダウンロードしてください。
今のところ商用利用も何ら問いません。
素材として加工し、素敵な作品ができたら見せてください。
不明な点がありましたら掲示板までご連絡ください。追って返信します。
リンクを貼ったら、事後連絡をください。
リンク先はトップページじゃなくても構いませんが、URL が変更する可能性もあります。
プロフィール
名 前 : やす。
性 別 : 男
mixi : 14041
誕生日 : 1974年 12月 6日
動物占い : ピンクのゾウ
ノーツ
僕はだいたい、ひと月に1~2回くらい写真を撮りに出かけます。
今は東京23区内に住んでるんですけど、ドライブも好きなので北は福島県、南は静岡県、西北は山梨県、そして長野県くらいまでもたまに写真を撮りに行きます。
僕が撮影する写真の多くは、日本にある恵まれた自然の中の風景を被写体とすることが多いんですけど、その土地土地の文化にも興味があります。
文化と言っても、例えば観光地などの美しい風景の写真を見たければ観光のガイドブックや、今はホームページできれいな風景を見ることはいくらでもできます。
それに対して僕が撮影する風景は、そういった観光ガイドには決して載ることのない視点からの写真をメインに据えます。
寂れた町並み、廃墟、過去に使われていた何かの道具など、カメラのファインダーを向ける被写体には、見る人の目を疑うような写真もあるでしょう。
それは「旅行に行ってきました」というような記録写真のようなものではありません。
なぜこのような写真を撮るのかというの、それにはカメラというひとつの道具としての性質が多く係わっているという気がします。
これは、カメラ(あるいは写真)と人間のトポロジーとも言えることなのです。
