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40メタ ブログ/ホームページ アーカイブ

2006年09月02日

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写真は自由にダウンロードしてください。
今のところ商用利用も何ら問いません。
素材として加工し、素敵な作品ができたら見せてください。
不明な点がありましたら掲示板までご連絡ください。追って返信します。
リンクを貼ったら、事後連絡をください。
リンク先はトップページじゃなくても構いませんが、URL が変更する可能性もあります。

プロフィール
名 前 : やす。
性 別 : 男
mixi : 14041
誕生日 : 1974年 12月 6日
動物占い : ピンクのゾウ

ノーツ
僕はだいたい、ひと月に1~2回くらい写真を撮りに出かけます。
今は東京23区内に住んでるんですけど、ドライブも好きなので北は福島県、南は静岡県、西北は山梨県、そして長野県くらいまでもたまに写真を撮りに行きます。
僕が撮影する写真の多くは、日本にある恵まれた自然の中の風景を被写体とすることが多いんですけど、その土地土地の文化にも興味があります。
文化と言っても、例えば観光地などの美しい風景の写真を見たければ観光のガイドブックや、今はホームページできれいな風景を見ることはいくらでもできます。
それに対して僕が撮影する風景は、そういった観光ガイドには決して載ることのない視点からの写真をメインに据えます。

寂れた町並み、廃墟、過去に使われていた何かの道具など、カメラのファインダーを向ける被写体には、見る人の目を疑うような写真もあるでしょう。
それは「旅行に行ってきました」というような記録写真のようなものではありません。
なぜこのような写真を撮るのかというの、それにはカメラというひとつの道具としての性質が多く係わっているという気がします。
これは、カメラ(あるいは写真)と人間のトポロジーとも言えることなのです。

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2006年09月03日

リンクページ

PEN EE3.com もう1つの自分サイトです。こちらでは、ハーフサイズカメラ PEN EE3 で撮影した写真を掲載しています。

謎はmystery 「電光!」を通じての知り合いだけど、小説という趣味が僕との共通点にもなった。

Heart Land Cafe アメリカ在住の方のサイト。日本との文化の違いが日記という形で紹介されている。

The digital gallery この若さでこれだけのことができるという素晴らしい写真を撮る方。決して高性能ではないデジカメで、その機能をフルに活かして美しい夜景の写真を撮っている。

しろくま館 写真のページ。被写体を特徴的な視点から捉えている写真が印象的。

Not Found infoseekのチャットから知り合った友人。詩の詠み人。このサイトでは「詩と写真」のページで詩を書いてもらっている。

Love Body らいぽん サイト行方不明


casual pix link 写真の登録制リンク集。いろいろな方の写真を見ることができる。

requiem 下の方の2NDサイト。


十月図書館 「5KBのゴングショー」から知り合った方。小説のサイトです。


plastic 高校の時からの友人。クモページだったんだけど、最近ブログに模様替えした。

5kbのゴングショー インターネット初期からの知り合い。500km 離れた地から年に 3 回程度の飲み会を主催。「5KBのゴングショー」という小説バトルに時々参戦しては負けている(笑。

yellow robot 行方不明的な。

裏うひょひょ倶楽部 インターネットを初めて間もない頃、Mac系のメーリングリストで知り合った方。ホームページは更新が止まっている。

すえぽんさいとはこちら インターネット初期からの知り合い。すごいスクリプトを書いたり、常人には想像もつかないことをいろいろとやっている。


Canon デジタル一眼レフカメラ 

Canon 一眼レフカメラ

Canon EFレンズ

富士フイルム Fine Pix

Kenko フィルター


アップル

マイクロソフト Windows

DELL

Kensington(七陽商事)

アドビ システムズ

CGIScriptMarket

Kent Web

Jedit(Macintosh 用のエディタ)

2006年09月13日

写真のホームページについて考える(1)

いま、自分では写真のホームページを2つ持っている。

PEN EE3.com と、Cameracameracamera.com だ。
(リンクは新規ウィンドウで開きます)
2つのホームページには、掲載している写真の他にホームページを作成する作業においても異なる性格がある。

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2006年09月28日

写真のホームページについて考える(2)

「ブログ」というのは自分のホームページを簡単に作成できるツールであり、個人が発信したい情報をインターネットで公開するに当たってそのことを楽な作業で成し得るものだ。
既存のホームページを作成することとの大きな違いは、ツールの配布と作成の補助を Yahoo! Japan や Live Door を初めとするインターネット検索のポータルサイトや、ロリポップなど会員数の多いレンタルサーバー業者が行っていることである。(「ブログ」の特徴にトラックバックを挙げることもあるけど、トラックバックとはつまりリンクのことで、これは今までのホームページでも可能だったものだ。)
そこへ行くとブログでは、ポータルサイトやレンタルサーバー業者は会員獲得のために様々なマーケットを展開していて、ブログはその1つに数えられる。そしてそのブログを作成するツールは無料で使うことができるのだ。つまりインターネットに接続している環境があれば、多くの人が簡単にホームページを作成し、インターネット上に公開することが無料でできる。

従来のホームページを作成するには、契約しているインターネットプロバイダーがサービスを提供していたが、自分が作ったものを公開する手順が難しく、ついつい、ホームページの重要な要素である更新を怠ってしまいがちであった。
ホームページを作成するには「ホームページ作成ソフトウェア」が必要で、掲示板などユーザーとの双方向性プログラムはべっとに構築しなければならなかった。そこへいくとブログの更新はインターネットエクスプローラーを起動してブログサービスにアクセスし、更新する部分を入力して数回クリックすることで完了する。このように、ホームページ作成のソフトウェアが必要でないという部分においても、副次的にブログの方が有利なのである。
なぜこのようなことが起こったのかと言うと、それにはホームページというものの捉え方が変わってきたからだ。

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